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48歳主婦パートのセフレ日記

もう48歳になるというのに私の性欲は日増しに強くなり
主人に抱いてもらえない淋しさはわたしにセフレの作り方を
考えさせてしまいます。

でも、セフレの作り方などネット経験もない私には
どうしていいのか考えもつかずにセフレとの出会いを
ひたすら妄想して慰めていました。

いざとなると勇気が出ずに出会いのサイトで
セフレ募集の掲示板をみては連絡をためらってしまい
やはり私にはセフレとの出会いなんて無理かもと
思い始めていたんです。

ここまで浮気もしなかったんだし今さらセフレに
憧れるなんて馬鹿馬鹿しいとも思い始め、自分で慰める事にしとうと決めました。

でもそんな私の決意などあのメール一通で粉々に
崩れ去り私を快楽への道に導く事になっていきます。

それはセフレを募集するサイトからの私へのメールでした。

そのメールには私のような熟女が好きという
20代の男性が誘いの文を添えて送ってくれたものです。

しかも、固く反り返ったあの部分の画像を一緒に
送ってくれたのです。

血管が浮き出ているそれは、私の決意など一瞬にして
消し去ってしまい、私は食い入るように眺めて
これが私の中で暴れてくれたらどんなに気持ち良いだろうと
思いながら、自分の指を
孔に入れていたのです。

画像に酔いしれながらの自慰行為は私の知らない
快楽へと導いてくれて、無意識のうちに会いたいと言う返事を
送っていたようです。

その時の私には罪悪感など無かったでしょう。

男性に会って直ぐに狂った牝の性欲をぶつけて
欲求を満たしていたのです。

何度も男性の性器を求めて歓喜の叫びをベッドで叫びました。

膣の奥にそれが当たる度に頭をのけ反らせて叫んで
幾度となくエクスタシーを感じていたのです。

私の意識が正気に戻った時は、体液の異臭にまみれ
膣に何度も出されたザーメンでベッドのシーツが
広範囲で濡れていました。

男性とはその後もセフレの関係が続き、毎回私は
彼の体液を大量に受け止めています。

私はもうこの淫らな自分を抑える事など出来ないでしょうし
彼の体液を大量に受け止めている時は
本当に幸せなのです。

それが例え主人との別れの原因になったとしても
セックスで私を満たしてくれるセフレは
かけがえのない大事な存在なのです。